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【業界初】小容量機種も個別運転は日立だけ!

HiインバーターIVX 省エネの達人

日立は3つのキーワードをベースに空調テクノロジーの開発に取り組んでいます。

【業界初】個別運転を全容量*標準装備

【業界初】IVX省エネの達人・全容量*(40〜335型)に、個別運転シリーズをラインナップ!

■個別だからできる
間仕切りのある部屋にも設置が可能!!
必要な室内ユニットだけ運転でき、電気代をしっかり削減。

*対応機種は室内ユニットごとに異なります。

個別ならここが違う!

■【省エネでのメリット】省エネ運転と快適性UPを両立

省エネ

コストダウンにつなげる

日立独自の省エネ技術で、一年を通して省エネ運転が可能に

エネルギー効率アップ

エネルギー効率を徹底追求
圧縮機の低速性能向上に伴い、中間性能も向上。APF(通年エネルギー消費効率)アップに貢献し、省エネ運転を実現しました(335型は対象外)

※グラフの( )内の数値は、COP(店舗・オフィス用エアコン分野のエネルギー消費効率)を示します。

APF

空調の効率を向上、電力消費量を抑えます

消費電力カット

10年前の定速機と比較して消費電力を約50%カット!
圧縮機低速性能向上や冷凍サイクル制御最適化により、年間の消費電力を大幅にダウン。
設定電力内で運転するセルフデマンド機能により、さらに省エネ効果が期待できます。

消費電力が約50%ダウン

てんかせ4方向(シングル機)接続時、期間消費電力量(東京:戸建て店舗の場合)(50Hz)
(社)日本冷凍空調工業会(JRA)規格(JRA4048-2006)による期間消費電力量比較

期間消費電力量算出データ

■計算値
  5馬力/RCI-AP140HVM2
定格冷房能力(kW) 12.5
定格暖房能力(kW) 14.0
定格暖房低温能力(kW) 14.0
定格冷房消費電力(kW) 3.50
定格暖房標準消費電力(kW) 3.70
定格暖房低温消費電力(kW) 5.65
中間冷房能力(kW) 5.9
中間暖房標準能力(kW) 6.3
中間冷房消費電力(kW) 0.990
中間暖房標準消費電力(kW) 1.13


■算出条件
規格 JRA 4048:2006
地区 東京
建物用途 戸建て店舗
使用期間 冷房 5月23日〜10月10日
暖房 11月21日〜 4月11日
使用時間 8:00〜21:00
(注)期間消費電力は(社)日本冷凍空調工業会の統一条件のもとに運転したときの計算値であり、実際には地域やご使用条件により変わることがあります。

高性能で省エネ効果をパワーアップ!

セルフデマンド機能

快適性と省エネ性のバランスを上手にキープ!
設定電力内で運転するセルフデマンド機能と、デマンド制御の入切を繰り返すウェーブモードを搭載しました。(室外基板上での設定が必要です。)

セルフデマンド機能

電力設定値を超える範囲の消費電力をカット!

ウェーブモード

約20分と10分間隔で、交互にデマンド制御のオンとオフを繰り返すウェーブモードを搭載。
電力を確実にセーブしながら、温度変化を最小限に抑えて室温をいつも快適に保ちます。

*特許取得済(特許3992195号)

(HITACHI TECHNOLOGY) 省エネ技術

■中間性能向上
改良を重ねた新圧縮機構と新DCインバーターモーターの搭載で低速性能を大幅向上。APF向上に大きく貢献。

■新型DCインバータースクロール圧縮機
改良を重ねた新圧縮機構と新DCインバーターモーターを搭載。低速性能の向上に伴い、通年エネルギー消費効率(APF)がアップします。

■新型インバーターオートチューニング技術
ベクトル制御中にDCモーターのモーター定数を固定し、運転条件に適した高効率な運転を実現(特許取得済)

■【快適性でのメリット】部屋の隅々まで室温をキープ
例えば、

リモコン1台で、設定温度に達した負荷の少ないインテリアゾーンの室内ユニットが止まっても、負荷の多いペリメータゾーンの室内ユニットは引き続き稼動。室内負荷に応じた運転が可能です。

快適性

アメニティを極める

「環境基本法」の夜間騒音規制値45dB(A)に対応

静音

160型以下での夜間騒音規制値45dBをクリア(ナイトシフト運転時)。
耳障りな運転音を抑え、周辺環境を配慮しました。

従来機との騒音比較    140型(5馬力相当)クラス(冷房モード)

ナイトシフトで静音運転

IVX機種別騒音比較    (冷房モード)

45dBは静かさの基準 環境基本法で定められた「住宅地での夜間騒音規制値」が45dB(A)。
これをクリアしているかどうかが静かさの目安となっています。

(HITACHI TECHNOLOGY) 静音化技術

水平吹きで気流を遠くまで届け、室内をやさしく冷暖房!

(室内ユニット)

【NEW】シルキーフロールーバー(室内ユニット)

新構造シルキーフロールーバーの採用により、気流が遠くまでムラなく広がり、室内をすみずみまで空調。温度ムラや風当たりによる不快感を防ぎます。

しっかり除湿でも冷え過ぎない

(室内ユニット)

爽快除湿(室内ユニット)

「爽快除湿」は80型で4L/hrと、高い除湿能力を実現、従来に比べ設定温度が高くても充分な除湿が可能です。

細菌・カビの発生を防ぎ、澄んだ空気を保ちます

(室内ユニット)

クリーン(室内ユニット)

「SEK認証マーク(赤)」を業界初取得した抗菌加工高性能フィルターをはじめ、室内の空気を常に清潔、快適に保ちます。

■抗菌加工高性能フィルター
高性能フィルターに、高付加価値のある抗菌素材を標準採用しました(比色法65%・90%の2種類を用意)。微細な菌やカビを高性能ろ材内でブロックします。集じん効率は建築物衛生法をクリア。

■空気清浄ユニット(電気集じん器)
集じん効率(計数法)は85%と高く、0.3ミクロンのチリ、たばこの煙の粒子までキャッチします。脱臭機能は、サイクル光脱臭フィルターを通過させる方式から、エアコン停止時に専用小型ファンにより空気清浄器内の空気を循環させ、臭いの元になる集じん電極部の臭いを光脱臭フィルターで繰り返し吸着し酸化分解させます。この方式によりエアコン運転時に発生する気になる臭いを大幅に軽減します。

■「建築物衛生法」対応:菌と塵埃が気になる一般事務所、百貨店などでご利用いただけます。

■油に強い樹脂を使用:病院内の一般区域など、汚れが気になる場所にもおすすめです。

*本フィルターは手術室・治療室・未熟児室等の準清潔区域以上の場所にはご使用できません。

繰り返し賛成可能なフィルターで快適環境が持続します。

脱臭(室内ユニット)

(業界初)天日干しで脱臭力が回復
アルカリ性ガスを吸着させた特殊繊維の効果で、気になるにおいのもとになる悪臭成分をしっかり 吸着し、においを協力にシャットアウト。しかも天日干しで臭気を放出して再度使用できるので、 快適な空間を長期間キープできます。

■【工事性でのメリット】省工事で室内レイアウトの自由度がアップ

2台の室内ユニットを個別に運転する場合でも室外ユニットは1台で対応ができ、配管・配線工事の削減が可能。

工事性

施工性を高める

個別運転(ツイン)のe-LINE接続が可能になりました

【NEW】既設室内外渡り配線

電源・伝送線共用のe-LINE方式で配線本数を削除。動力配線と伝送線を別々に接続する従来の配線作業が不要になります。

ブレーカー・電気配線

■e-LINE対応可能組み合わせ表
  個別 同時
H-LINKU e-LINE H-LINKU e-LINE
シングル - -
ツイン
トリプル ×
フォー × ×
*1
e-LINE接続とした場合の室内外ユニット渡り配線長は総長80m以下としてください。
*2
e-LINE方式の場合は、集中制御H-LINKUの接続はできません。

【ブレーカー・電源配線】省工事&低コストで馬力をパワーアップできます。

例えば、ブレーカーと電源配線はそのままで、112型の従来機を160型の新型機「省エネの達人」にランクアップできます。

機 種 従来機 省エネの達人
漏電ブレーカー容量(A) 電源・電線(mm2 漏電ブレーカー容量(A) 電源・電線(mm2

40〜63 15 2.0 15 2.0
80 20 3.5 20 3.5
112 30 5.5 30 5.5
140 30 5.5 30 5.5
160 40 5.5 30 5.5

インバーター機に使用する漏電ブレーカーは必ず高調波対応品をご使用ください。
高調波対応品でない場合誤作動をする恐れがあります。

■設置事例

ビル用マルチエアコン(10馬力)から省エネの達人(10馬力)にリニューアル
既設機種の設置跡と比べて非常にコンパクト。

室内ユニットの組み合わせ対応範囲がひろがいりました

【NEW】室内ユニット選定自由度向上

標準セット(同容量組み合わせ)以外の組み合わせバリエーションが増えて、さまざまな設置条件へより柔軟な対応が可能です。

従来型:組み合わせ可能な室内ユニット容量表から、機種を選定

室外ユニット 40 45 50 56 63 80 112 140 160 224 280 335
室内ユニット接続可能台数 2台 3台 4台
室内ユニット接続最小容量 22型 36型 40型 45型 50型 56型 63型

新型:標準セット(室内同容量組み合わせ)以外に、下表の範囲で組み合わせ自由。さまざまなオーナー様のニーズにお応えします。

室外ユニット 40 45 50 56 63 80 112 140 160 224 280 335
室内ユニット接続可能台数 2台 3台 4台
室内ユニット接続最小容量 22型 36型 40型 45型 50型 56型 63型
室内ユニット接続容量比 90〜110% 90〜115%
(室内ユニットの合計容量÷室外ユニットの容量)は90〜110%(40〜80型)、90〜115%(112〜335型)としてください。
接続容量比が100%を超える場合でも室外ユニットの能力で機種選定(負荷計算)をしてください。室内容量224・280型を含んだ室内ユニットの複数台接続はできません。
*1室内ユニット22〜36型は40型以上のものに対し風量が多めに設定されています。暖房時の冷風間などが問題となるような据え付け場所は避けてください。
*2寒冷地域(外気温度-10℃を下回るような場所)または暖房負荷の大きい場所でのご使用は、接続容量比100%以内としてください。

既設配管をそのまま洗浄レスで再利用可能

リニューアル対応

既設の配管・ブレーカー・配線を流用できるので、工事時間とコストを大幅にカットします。

  リニューアルキット
室外機外取付
[短管(現地)+キット+既設配管]
室外機内取付
[キット+既設配管]





40〜63型 TRF-NP63S -
80〜112型 TRF-NP160S -
140・160型 (TRF-NP160S) TRF-NP160U
224型 - TRF-NP280U
280・335型 - TRF-NP335U1
E
S



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40〜63型 TRF-NP63S -
80〜160型 TRF-NP160S -
224・280型 - TRF-NP280U

注)リニューアルキットは液、ガス配管セットとなります。

施工手順 リニューアルキット(別売り)の使用で工事が簡単に。

335型(12馬力)室外ユニットで、さらに省スペース・省資材

省工事

店舗・オフィス用で335型機をラインナップ。設置台数を減らすことで多くの省工事メリットが生まれます。

335型機があるからできる日立の省工事提案。




御見積もり・御注文をご用命の場合は、下記【オートミお見積・依頼書】に、御客様名・電話 NO・ FAX NO・御届先住所 又、No.1〜12行に商品名・サイズを御記入の上、FAXしてくださると、
御購入額を記入してFAXにて返答いたします。
不明な点がございましたら、お気軽にお電話でお問い合わせください。

[お見積/お問合せ方法]

ご注文及びお問い合わせは、電話番号03-3691-3101
営業時間:9:00〜18:00(月〜金曜日)FAX:03-3696-1755

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